美人デリヘル嬢を個人的なギャラリー仕様にしてみる

今まで出会ってきたデリヘル嬢で美人だなと思う子たちを完全に個人趣味で選んでいった結果こうなった

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キャバ嬢レベルのデリヘル嬢が目につくようになった

夜の蝶として、華やかなキャバクラで常にナンバーをキープしていたような美人さんがデリヘル嬢にもいたりします。雑誌にもモデルとして載っているような子がデリヘルという職業を選んでしまうのはなぜでしょう。
『キャバの仕事だけでは返しきれなくなった借金があり、身売りするようになった』
なんていう、ドラマの見過ぎですか?と突っ込まれるようなシチュエーションで落ちていくことはあまりなくなったようです。残念ながら、そんな蜜の味がするような不幸な子は確かに全くいないわけではありませんが、そう多くもいません(笑)
実際のところは「落ちた」わけではなく、自ら選んでいるということが多いようです。同じ風俗業としては一緒ですが、一線を置いていた彼女たちが「お水」から「風俗」になっていったことには似たような悩みを持つ子たちがいました。

キャバ営業

ナンバーにランクインしているような女の子たち、ただ単にルックスがいいだけでは務まらないというのはどこの業界も一緒のようです。彼女たちは並々ならぬ努力の賜物がありました。
そもそも、ナンバーに入る子たちは指名はもちろん同伴の人数も多い。では普通の営業で勝とれるかといったら、それは無理です。仕事以外の時間、たとえその日にお客が来店しない日であってもまめに連絡をとったり、時として女の子から営業をかけることなんていうのも多いですからね。
仕事以外のプライベートな時間でも、好きでもない客のご機嫌を取らなければいけないのです。
対するデリヘル嬢はというと、お客さんにプライベートの時間を費やすことはほぼありません。しかも、接客中もそのお客さんのことだけを考えてあげていればいいのですから。他のテーブルが、とかヘルプの子が・・・なんていう気も使わなくて済みます。
たとえ、キャバクラで働いていても仕事時間外はやっぱりプライベートが大切なのは普通の女の子と一緒なんですね。確かに成功者は煌びやかでゴージャスな生活を送っていそうですが、よほどの気合がないと、続けることが難しい世界でもあるのです。

ライバル

よく聞く店内での派閥。ナンバーに入ればなおさら「次回は絶対に叩き落としてやる」というライバルに囲まれます。あからさまに闘志をむき出しにしてくる子はまだ可愛い方です。表ではニコニコと妹分のように慕っていたかと思えば、次の日には一変した態度だったり。客の取り合いだってあるくらいですから。
女の子同士の陰口の言い合いもボーイたち総出で止めに入るほどヒートアップしてしまうほど、熱くなってしまうこともあったりなかったり。
その点デリヘルは、お客さんと1対1。女の子同士の距離感もほどよく、いい意味でドライ。傷の舐めあいはないにしても、営業のことを考えて罵り合うことなんてありません。
そんなわけで、デリヘル嬢に転職していく子が最近目立ってきました。情報サイトなどでも、キャバ嬢専門デリヘルなんてお店も増えてきているわけです。
まぁどの業界も枕営業をするくらいなら、デリヘルで稼いだ方がよほど安心だと思うんですがね、個人の判断にお任せするとします。
ハイレベル美人を探すならデリヘル情報が満載のデリノートは風俗の中でもお薦めです。

公開日:
最終更新日:2016/03/01